ユイスのラグナロク日記・第461話


迷宮四階にいる大神官から、島で起きている異変に関する話しが聞けます。
外にいるイカ一族はセドラ型なのに、大神官だけあって言葉遣いも違う上に姿も違う。

話しを聞くとこの迷宮には「地獄」と呼ばれる最奥があり、凶悪なモンスターが徘徊しているとのこと。
前回スクリーンショットを載せた姿と名称が異なるモンスター達のことですね。

今回の騒動の原因は、地獄の封印が破られたのが理由らしい。

封印が破れた理由、それは宝珠を持ち去られたのが原因らしく、その犯人は「猫」らしい!
猫たちはイカ族を毛嫌いしているところはあるのですが、住む場所が島と迷宮で違ったので諍いは起きていなかった。
今ならまだ諍いを止められるかもとの事で、これを猫族たちに伝えに向かいます。

違うところに興味がいっているレリューナ、「捻れ」とか「歪み」とか「狭間」とか症候群。
ミスティ経由で猫たちに今回の件を説明してもらい、猫たちに宝珠を探してもらう事にします。

そのミスティが何だか怪しいのだが・・・・・・。

ネコリンが早々にバラす。

四階の祭壇のような場所にいった時、ミスティが「腹が減った」と騒ぎ出したらしく。
その時、「飴玉」を見付けたと叫んで、台の上にあった小さくて丸い物をガリガリと食べてしまったらしい。

証言と一致する。

一応、これで2014夏イベントが完了するのですが、解決してないけどいいのだろうか。

ミスティ生きて帰れるかなぁ。

同時進行でサブクエストがあるので、次回はそのあたりでも。


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